Shin-Kobe 実戦合気武道
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【 神戸】合気・護身術 自衛の時代| Shin-Kobe 実...

【 神戸】合気・護身術 自衛の時代| Shin-Kobe 実...

2026/10/22

【 神戸】合気・護身術 自衛の時代| Shin-Kobe 実戦合気武道

つい先日のフランスでの学生デモは瞬く間に主旨とは大きく逸脱した移民の暴徒たちにより暴動へと発展し、パリの街中では破壊や掠奪行為が拡大し収拾つかない状況に陥っていました。

移民問題については語ると長くなるので、また別の機会にしますが、集団化した暴徒というのは非常にタチが悪い。特に中東やアフリカからの移民は移住した国に対して愛国の精神など欠片もなく、その国の文化や風習を尊ぶこともない。だから平気で歴史的建造物であるパリ市庁舎に火をつけて燃やすという非人道的で野蛮な行為が出来る訳です。

しかし、このパリの暴動騒ぎは決して対岸の火事ではない。私は移民が著しく増加している日本の近い将来の姿をそこに見てしまいます。

フランスの移民による犯罪や社会問題については、私が防犯教室を始めた十数年前から色々調べていて、いずれ近い将来、日本も同じように移民による犯罪が増加すると警告してきましたが、やはり予測通りになっています。

「郷に入れば郷に従え」

という諺がありますが、彼らにはそんな道徳的な観念はまるで皆無で、道徳を礎とする我々日本人と迎合できるとは到底思えない。それは隣の共産主義国家についても同じく。まあ、皆が皆、そうではないので、あくまで一部の不埒者についての話です。

少々話が逸れましたが、要はそのブレーキの壊れた輩に襲われたらどうするのか?ということ。

これはもう自衛するしか手がありません。パリの状況を見ても分かる通り、通りの店が暴徒によって破壊・掠奪されていても警察も間に合わない状況に陥ります。

徒手空拳のみならず、得物もフル活用して対応しなければならない。そのために自衛の手段として武道を習得することは、これから先の世の中には必要不可欠だと強く思います。

最近入門した小学5年生のT君はヤル気満々でとても頼もしく、彼のような世代が未来の日本を護っていくことになると考えると、教えるのが非常に有意義なことに思えるのです。

T君、是非とも我が国の未来を背負って立つ強く逞しい男に育ってくれ給え!

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